SEOサービスの流れは図のとおりです。

たとえば通販で、同様の商品を扱っている他社はがんがん売れているのに、自分の店には誰も来ない、という場合には、効果があるかもしれません。でも、それはアクセス数があがるだけで、売り上げが上がるかどうかは別問題です。
応対がいいなどの諸々の条件が重なって、繁盛店ができています。そしてそれが口コミネットコミで広まって、また来店数が増える、という好循環なのです。
キーワードアドバイスツールが終了してからSEOサービスを利用する為の判断材料に事欠いていますが、他の類似サービスにある、月間検索回数はどの様に算出しているのでしょうか?
GoogleやYahooが保持しているデータが無い限り算出できないのではないでしょうか?
確かに軒並み予測値と書いてあるので、何かしら公開されているデータを元に算出しているのでしょうが。サービス毎にこの数値もばらばらで、信頼性に欠けます。せめてどの様に算出しているのかさえ、把握できれば、判断材料として有効になるのですが。